こんな症状はありませんか?

  • 立ち上がろうとするとひざが痛む
  • 階段の昇り降りがつらい
  • 気候が変化した時にひざが痛む
  • 歩くのがつらい
  • ランニング中にひざが痛む
  • 肩や腰が痛くてつらい

意外と知らない疲れの話

ひざなどの関節痛や神経痛・五十肩の緩和
キューピーコーワ コンドロイザー第2類医薬品

コンドロイチンをはじめとした4種の有効成分に、
鎮痛作用のある生薬ボウイを配合!

5つの有効成分が協調して働き、ひざなどのつらい関節痛・神経痛を改善。

効能・効果
  1. 次の諸症状の緩和:関節痛・筋肉痛(腰痛、肩こり、五十肩など)、神経痛、手足のしびれ、便秘、眼精疲労
  2. 脚気
    「ただし、これら1・2の症状について、1ヶ月ほど使用しても改善がみられない場合は、医師又は薬剤師に相談してください。」
  3. 次の場合のビタミンB1の補給:肉体疲労時、病中病後の体力低下時
用法・用量
成人(15歳以上)、1回3錠、1日2回朝夕食後に水又は温湯で服用してください。
15歳未満の小児は服用しないでください。

関節痛に5つの有効成分が総合的に作用

コンドロイチン硫酸エステルナトリウム

軟骨

軟骨がすり減り痛みが発生

軟骨は膝への衝撃を和らげるクッションの役割を果たしており、この軟骨が何らかの原因ですり減ってしまうと、骨と骨が直に擦れあってしまう為、炎症を起こし痛みが生じてしまうのです。

膝の関節痛に効くのがコンドロイチン。コンドロイチンは軟骨に弾力性や保水性を与える役割があり、摂取することで膝の痛みの緩和効果が期待できます。

軟骨成分の合成を促進する作用

ボウイ乾燥エキス(生薬)

ボウイ

大葛藤(オオツヅラフジ)の茎及び根茎を乾燥させた生薬で、すぐれた鎮痛・抗炎症作用があります。

また、ボウイは、関節痛・神経痛に対して処方される漢方薬にも配合されています

痛みや炎症を抑える作用

ビタミン B12(シアノコバラミン)

関節痛・神経痛などを改善

活性型ビタミンB1(ベンフォチアミン)

関節痛・神経痛などを改善

ビタミンE(トコフェロールコハク酸エステルカルシウム)

血流促進作用

これらの有効成分が協調して働き、
ひざなどのつらい関節痛・神経痛を改善していきます。

関節痛のメカニズムについて

各成分の働き

成分・分量(6錠中) 働 き
ボウイ乾燥エキス
(防已として3000mg
240.0mg 大葛藤(オオツヅラフジ)の茎及び根茎から抽出された成分で、痛みや炎症を抑える作用があり、関節痛・神経痛などを改善します。
コンドロイチン硫酸エステルナトリウム 800.0mg 関節軟膏内の弾力性や保水性を高める働きがあり、軟骨成分の合成を促進する作用などによって、関節を正常に保ちます。
ベンフォチアミン
[ チアミン塩化物塩酸塩(V.B1)として30.0mg ]
41.49mg からだに取り込まれやすくした活性型ビタミンB1で関節痛・神経痛などを改善します。
シアノコバラミン(V.B12 60.0µg 傷ついた末梢神経の修復に関与し、関節痛・神経痛などを改善します。
トコフェロールコハク酸エステルカルシウム
dl-α-トコフェロールコハク酸エステル(V.E)として50.0mg ]
51.79mg 血流促進作用のあるビタミンで、関節・神経の働きを助けます。
[ 添加物 ]
グルコサミン塩酸塩、ヒドロキシプロピルセルロース、セルロース、クロスポビドン、ステリアリン酸Mg、ポリビニルアルコール・アクリル酸・メタクリル酸メチル共重合体、タルク、酸化チタン、クエン酸トリエチル、ステアリン酸グリセリン、ラウリル硫酸Na、カルナウバロウ

1日2回(朝夕食後)の服用ですぐれた効果を発揮!

朝夕食後

1日2回

昼に服用する必要がないので、日中は外出している方でも飲み忘れを防ぐことができます。

医薬品だからこその効能・効果

医薬品とは、医薬品医療機器等法に基づき、承認を受けているもので、特定の症状に対する効能・効果が認められています。

キューピーコーワ コンドロイザー Q&A

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キューピーコーワ コンドロイザー「痛みの悪循環」篇